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このポルシェ…まさか…

こんにちは~!!!!
MR.HIROの毛利です!!

今日もいい天気だし洗車でもしようと思います!
では洗車場に向かいましょう!!

( ゚Д゚)
( ゚Д゚)
( ゚Д゚)
なんじゃこりゃああああああああああああ!?!?!?\(゜ロ\)(/ロ゜)/

このポルシェのカレラ…どこかで見たことが…

こ、これって…あ、あの稲田大二郎様のポルシェでは…!?

てぇへんだてぇへんだ!!!超有名人がMR.HIROに来てるぞ!?
あ、あとでサイン貰わねば…
と、いったところで、

皆さま稲田大二郎様のことご存じだとは思いますが改めて紹介させてください!

日本のチューニングカーコメンテーター。 自動車・バイクの専門誌の出版社三栄元編集局長。 愛称は『Dai』。他にも『GOGO』、『不死身の男』(後述)、『暴走機関車』とも呼ばれている。
三栄書房のモータースポーツ雑誌『オートスポーツ』の編集部を経て、日本初の自動車チューニング専門誌『Option』を立ち上げた。また全日本プロドリフト選手権(D1グランプリ)の創設者のひとりとしても知られるが、2010年12月9日、D1グランプリ運営会社であるD1コーポレーション取締役会にて取締役を辞任すると表明。併せて2011年度のD1グランプリ審査員を辞退した。
『Option』創設当時から、チューニングカーの普及に努めており、東京オートサロンの前身であるエキサイティングカーショーの発起人でもある。近年ではキャンペーンガールとそれ目当ての観客ばかりが目立つ東京オートサロンを批判的に思い、チューンドカー中心のイベントを再びとして、エキサイティングカー・ショーダウンも開催していたが、現在は休止。チューンドカーの地位向上を図るため、「走るからこそ環境を考えよう」のキャッチフレーズを持ち、『Option Land』としてNPO活動もしている。
(ウィキペディア(Wikipedia)参照)

はい、もっともっと経歴ありますがこれだけでもすごいお方だとわかるはずです。

 

さて、そんな稲田さんのお車ですが運転を少しだけさせていただきました。(勿論許可を得ています)
運転してみて感じたことはクラッチがバチボコに重いです。アクセルを煽らずバック駐車しようと思ったら2回エンストしました(゜゜)
稲田さんその節は本当に申し訳ございません。
ただ、レスポンスの良さ、1400kgの車重を感じさせないハイパワーこれは絶対楽しい…!

 

そしてこの内装オレンジ色で引き締まっっていてかっこよすぎますね…!(オレンジ色のレカロシートもバチバチでかっこいいですね)

そういえばこのポルシェ、カレラの説明もしないとですね!

ポルシェ911 (966)カレラ
エンジン型式 —-
最高出力 300ps(221kW)/6800rpm
最大トルク 35.7kg・m(350N・m)/4600rpm
種類 水冷水平対向6気筒DOHC24バルブ
総排気量 3387cc
内径×行程 96.0mm×78.0mm
圧縮比 11.3
過給機 なし
燃料供給装置 Bosch ME7.2
燃料タンク容量 —-リットル
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
環境仕様
WLTCモード燃費 —-km/リットル
JC08モード燃費 —-km/リットル
10モード/10・15モード燃費 7.9km/リットル
足回り系
ステアリング形式 パワーアシスト付きラック&ピニオン
サスペンション形式(前) マクファーソンストラット
サスペンション形式(後) マルチリンク
ブレーキ形式(前) ベンチレーテッドディスク
ブレーキ形式(後) ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ(前) 205/50ZR17
タイヤサイズ(後) 255/40ZR17
最小回転半径 —-m
駆動系
駆動方式 RR
トランスミッション 6MT
LSD オプション
後退 —-

と、さすがスポーツカー。かなりのハイスペックマシーンです!

NAで300馬力たまらんですね!
この車に稲田さんが乗っているところを見ると、あまりのかっこよさにテンションがぶちあがりました( ^)o(^ )

そして先ほどサインもいただいたのでお店に飾っておきます!

皆さんも是非300kmチャレンジしてみましょう!!!(しないでください)

まだまだ語りたいことだらけですが長くなりすぎても読む方も疲れてしまいます。
また別の機会にでも稲田さんについて熱く語れたらと思います!

それでは皆さんまた次回のブログでお会いしましょう!
さいなら~( ^^) _旦~~

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